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Locations of "Dirty Harry" ②

実際に足を踏み入れる時間はなかったけど……。
映画『ダーティハリー』シリーズの3作目、原題『The Enforcer』のロケ地。

『フェッセンハイム』と名乗るテロリスト集団が市長を誘拐し、船で渡る小島が“監獄島”として有名なアルカトラズ島、『The Enforcer』に限らず多くの映画に登場しています。

映画の公開は1976年。
すでに刑務所としては使用されておらず、国家歴史登録材に指定された年ですね。

下の写真を撮ったのは、昨日のBlogと同じ場所。
こうして見るとSan Franciscoの町から意外と近い。

現在は観光地としても人気で、フィッシャーマンズ・ワーフなどからフェリーで渡ることが可能。
今回はスケジュールの都合で泣く泣く断念、次こそは島まで渡ってみたいモンですね。



c0148812_1120737.jpg




このアルカトラズ島、元から刑務所だったワケじゃありません。
1775年に発見され最初はメキシコ領として、そして米墨戦争の最中にアメリカが接収。
ゴールドラッシュでSan Franciscoに船の出入りが多くなったことで灯台が建設され、南北戦争のときは砲台を設置し軍事要塞として活用されました。

脱走兵などを収容する軍事監獄でもあり、1934年になると連邦刑務所が開設。
Al Caponeを始めとする有名なギャングたちが収監されていたことでも知られています。

1969年から1年半の間は、インディアンらが島を占拠。
1971年に国立公園の一部となり、現在に至るという歴史を持つ島です。

Clint Eastwoodの繋がりでいえば、彼が主演した『アルカトラズからの脱出』は、実際に島で起きた脱走事件を元にした映画で、監督も『ダーティハリー』1作目と同じDon Siegel。

機会があれば『The Enforcer』と併せてどうぞ!
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by mavericksracing | 2014-04-30 11:39 | アメリカ旅行 | Comments(0)

Locations of "Dirty Harry"

引き続きSan Franciscoネタ。
昨日のBlogでも書いたとおり、この街は映画『ダーティハリー』シリーズの舞台。

1作目が公開されたのは1971年とボクが生まれる前、すでに取り壊された場所も少なくはないようですが、実際に訪れることのできるロケ地もまだまだ残っています。

今回の旅で行くことができたのはゴールデンゲートブリッジ。
言わずと知れたSan Franciscoの象徴ともいえる巨大な吊り橋、『ダーティハリー』で最初に登場したのは第1作目の後半、DVDでいうと1時間10分くらいのところですね。



c0148812_12355621.jpg

橋を見下ろすコチラの場所。
たどり着くまで何度か行ったり来たりしました(笑)。

以前は海峡を防衛するための『ランカスター砲台』があった場所で、駐車場から2〜3分ほど歩けばアルカトラズ島やSan Franciscoのダウンタウンまで見渡すことができます。

景色もすばらしいけど、砲台跡にも興味津々。
そちらは別の機会にでも……。



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映画『ダーティハリー』のワンシーン。
殺人犯のスコルピオをスタジアム(かつて49ersの本拠地で現在は解体)で逮捕し、その直後マンホールに閉じ込められ窒息死した犠牲者が発見される場所が、このすぐ下になります。

どうやらココは『バッテリー・スペンサー』という名前らしい。
次に行く機会があれば夕暮れどきに映画と同じアングルで撮影しよう。
Clint Eastwoodの身長が193㎝だから、シークレットシューズは必須かな(笑)。
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by mavericksracing | 2014-04-29 12:58 | アメリカ旅行 | Comments(0)

いくらなんでも遠すぎる

先月の上旬に初めて訪れたSan Francisco。
大好きでDVDもすべて持っている映画『ダーティハリー』の舞台でもある大都市で、前から行ってみたいとは思っていたんですが、Route 66から離れているため今までは機会がありませんでした。

今回も知人の誘いがなければ行かなかっただろうなぁ。
L.A.から距離にして380マイル、約600㎞くらいありますから。

わずか12時間ほどの滞在とはいえ、ずっと雨のはずだった天気予報も見事に外れ、ゴールデンゲートブリッジやフィッシャーマンズワーフなど、有名な観光地を駆け足でまわりました。


で、最後に見つけた謎の看板。
コレは誤解を招くでしょ、いくら何でもさぁ。
だって600㎞ですよ600㎞、あまりに遠すぎるってば。
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ちなみに場所はフィッシャーマンズワーズのすぐ近く。
船の舵をモチーフにした有名な看板が建っている交差点(ジェファーソン・ストリートとテイラー・ストリート)、テイラー・ストリートを南へ1ブロック進んだ右手にあります。

確かに他のRoute 66から離れた町で看板を見かけることはあるけどね。
例えばニューメキシコ州のFort Sumner、それとRoute 66が通っていないネバダ州のLas Vegasでも、観光客に向けたお土産としてRoute 66グッズを見つけることができます。
それでもRoute 66からは2〜3時間、ココはさすがにムリがあるんじゃない?

もっとも“66”の数字に条件反射を示すボクにとっては、『あり得ない場所にあるRoute 66の看板』として、超個人的ロードサイド・アトラクションに認定しちゃいそうですが(笑)。

なお時間の都合で店内には入らず。
誰かSan Franciscoに行ったら偵察ヨロシクです。
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by mavericksracing | 2014-04-28 11:38 | アメリカ旅行 | Comments(0)

全日本ジムカーナ 本戦!

本日も朝から仙台ハイランドへ。
ココでは最後の開催となる全日本ジムカーナです。



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さすが本戦日だけあってギャラリーが大勢。
本コースは観戦しやすいのもメリットかもしれません。



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じつは昔からの知り合いだったりする宍戸選手。
今や全日本の常連ドライバー、当時からメチャ速だったもんなぁ。



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各クラスとも上位陣は大接戦。
こりゃ見ているほうも盛り上がりますわ〜。



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仕事でご一緒することもある山野選手。
86/BRZのPN3クラスで開幕2連勝とのこと。



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それにしてもジムカーナの撮影って難しい。
パイロンが入らないと単なるサーキット走行と一緒だし(汗)。



参加者のみなさん、スタッフのみなさん、お疲れ様でした。
仙台ハイランドで行なわれる最後の全日本選手権に相応しい内容でしたね!
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by mavericksracing | 2014-04-27 20:03 | サーキット | Comments(0)

全日本ジムカーナ 練習日

連休前の仕事もほぼ完了。
今日は久しぶりにサーキットで撮影です♪

前から行きたかった仙台ハイランドの全日本ジムカーナ!
以前はスポーツランドSUGOの西コースで開催されていたんですが、数年前から仙台ハイランドのレーシングコースに舞台が変わり、そして残念ながら今回が最後の全日本戦(涙)。



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スラロームや360℃ターンなどはホームストレート上。
グランドスタンドやピットの上など、ギャラリーしやすいのも魅力ですね。



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さすが全日本選手権、クルマも派手でカッコいい!
エントリーが軽く100台を超えているせいか、パドックもレースに負けないくらい賑やかです。



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車種のバリエーションが豊富なのもイイね。
新しいのは86やランサー&インプレッサ、古くはNSXにMR2……そしてAE86やGA2なんてのも。



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走りのほうも見応えタップリです。
自分ならいくつパイロンを飛ばすかな、なんて思いながら見とれていました(笑)。



明日の決勝は午前と午後に1ヒートずつ。
天気も間違いなくよさそうだし、興味のある方はゼヒ仙台ハイランドまで!!
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by mavericksracing | 2014-04-26 18:20 | サーキット | Comments(0)

大陸横断の相棒

息抜きがてら先月のアメリカ旅行を振り返って。

アメリカって国はごく一部を除き、クルマがないと観光もままなりません。
送迎つきのオプショナルツアーを利用するなら話は別だけど、ボクのように予定も決めずに1カ月ぶらぶらするような旅では、レンタカーを借りることが大前提となるワケです。

特にボクはRoute 66を“走る”のが主目的。
映画で見たアメリカの風景のなかを、自分でステアリングを握って走る。
こう考えるだけでワクワクしちゃいませんか?

そこで大事なのが相棒となるレンタカー。
アメリカには大小さまざまなレンタカー会社があり、オンラインで予約できるところも多数。
料金はボディのタイプや排気量によって変わり、当然ながら大きいクルマほど高くなります。

短い日数で移動距離も多くないなら、1.5ℓクラスのコンパクトカーがオススメ。
ただしラゲッジスペースも狭いので、せいぜい2人までと考えたほうがイイでしょう。

Route 66全線とはいわなくとも、州をまたいでドライブするような旅であれば、最低でも『インターミディエイト』もしくは『フルサイズ』を選びましょう、長距離を走るならガソリンタンクの容量も欲しいし、ある程度の排気量がないと燃費や疲労の面でもデメリットしかありません。

未舗装路を走ることが多いなら4WDのSUV。
ただし見た目がSUVでも2WD、なんてケースもあるので要確認です。



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ちなみに今年の旅で借りたのはボルボS60。
クラスは『フルサイズ』で指定しており、例年なら2〜3つの候補があり「どれにする?」と聞かれるんですが、今回はクルマが出払っているのか選択の余地ナシでした。
会社によっては車種を指定できるケースもあるみたいですね。

確かグレードはT5 SEだったはず……エンジンはたぶん2ℓターボ。
何しろボンネットを一度も開けていません、自動車ライターとは思えない無頓着さ(笑)。
でも加速は十分だし燃費もイチバン安いガソリンで13〜14㎞/ℓは走るし、クルマとしての性能だけで考えればメチャメチャ優秀だと思いますよ、去年のカムリほどオッサン臭くもないし。

ちなみに料金は保険フルカバーで$1,700くらい。
1カ月の長期レンタルなのでコレくらいは許容範囲です。

ただし予想外だったのは乗り捨て料金。
今回はいつものように往復じゃなく、Chicagoで借りてL.A.で返すパターン。
数年前に見積もりを取ったときは$500だったので、宿泊代+ガソリン代+時間を考えれば安いモンと思っていたら、なんと大手レンタカー会社は現在$1,000と倍額に!
税金や諸税を入れると$1,300くらいになっちゃいました。

……コレなら往復したほうがマシだった(汗)。
というか来年はクルマを買おう、割りと本気で考えています。
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by mavericksracing | 2014-04-25 20:13 | アメリカ旅行 | Comments(0)

Route 66 進行方向によるメリット&デメリット ④

好みは人それぞれですが……。

ボクはアメリカのなかでも西海岸の開放的な空気が大好き。
東→西のルートは最初がこじんまりとしたスモールタウン、テキサスあたりからアメリカらしい壮大な風景に変わり、そしてRoute 66で唯一の海が見えるSanta Monicaで旅を終えます。

西→東ではChicagoが近づくにつれ「もう少しで終わりか……」と寂しくなったのが、東→西だとカリフォルニアに入ったあたりから「やっと海が見られるぜ~!」と異様なテンションに(笑)。

イチバン好きな食べ物は最後まで残しておく感じ?

モチロン歴史的に見た正規のルートであるとか、長旅の果てにL.A.で知り合いと会えるワクワク感とか、マトモな日本食にありつけるとか、他にも要因はあると思うんですけどね。


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ただし視覚的なインパクトを最初に味わえるのは西→東のルート。

カリフォルニアのモハヴェ砂漠やアリゾナとニューメキシコの大自然などなど、多くの人が思い描く“アメリカ”を手っ取り早く体験できるのは大きなメリットじゃないのかな?

コレまた個人的な主観でしかないものの、ボクにとってRoute 66の西部は『分かりやすいアメリカ』であり、東部は『噛めば噛むほど味が出る』地域という違いがあります。

実際にミズーリやイリノイの面白さに気付いたのは一昨年くらいから。
なので「Route 66を走りたい、でもイッキに全線はムリ」という相談を受けたときは、分かりやすいアメリカの魅力が詰まったカリフォルニアやアリゾナを勧めているんです。

……さて、次回の全線走破はどっちからスタートしましょうかね。
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by mavericksracing | 2014-04-24 22:06 | アメリカ旅行 | Comments(0)

Route 66 進行方向によるメリット&デメリット ③

季節限定のネタではありますが……。
ボクがRoute 66を走るのは2〜4月にかけて。
それ以外の季節に渡米する方には無縁な話かもしれません。

今までは西から東へ走っていたので、ゴールとなるChicagoに到着するのは3月下旬。
しかし今年はChicagoから西へ向かうルート、つまりChicago入りが半月ほど早かったんです。


ちょうど寒波が直撃したとはいえ、3月上旬のChicagoはホント寒い!


積雪や路面凍結で走れない、なんて事態にならなかったのは不幸中の幸い。
ただしいったんChicagoに戻った3月15日の夜は思いっ切り吹雪いていました。
おかげでウィリス・タワーから夜景を撮るという、3年越しの目標はまたもや達成できず。

↓なんたって上空からの景色がコレですから。
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国内の都市と緯度を比較してみましょう。
Chicagoの41.85度にイチバン近いのは函館の41.78度。
元々アメリカに行くようになったのは寒いのがキライで、「仕事もヒマだし暖かいところに逃げよう!」だったはず……それを完全に忘れていたのがそもそもの失敗。

とはいえChicagoはまだマシなほう。
経験したことのない寒さを味わったのは、大西洋に面したニュージャージー州Asbury Park。
観光客で賑わうはずのボードウォークには人影すらなく、お店もほとんどがクローズドという状態で、カメラを持って外に出たものの10分と耐えられませんでした。

近くのガスステーションで「いや〜寒いね!」と話をしたら、「そのカッコじゃムリだよ」と。
日本の冬とさほど変わらない服装なんだよなぁ、一応は。

Route 66もオクラホマの東部までは道路脇に雪が残っていましたしね。
この時期に全線走破するなら西から東へ向かうルート、そしてChicagoに入るのはできるだけ遅いほうが安全だと思われます、雪景色のRoute 66を撮りたいなら別ですけど(笑)。
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by mavericksracing | 2014-04-23 18:23 | アメリカ旅行 | Comments(0)

Route 66 進行方向によるメリット&デメリット ②

Route 66を往復していた昨年までの旅。
その復路(東→西)で十分すぎるほど体験したことではありますが……。


西へ向かって走るのはとにかく眩しい!


最初こそ「夕陽を追いかけて走るぜ!」なんてテンションを上げていたものの、4〜5日も過ぎるとぶっちゃけどうでもよくなる、というか14時くらいから強烈な西日で目が痛くなってきます。

当然サングラスは装着。
それでも防ぎ切れないレベルの眩しさなんです。

ボクの場合モーテルを出るのは9〜10時。
あまり早いと観光地やお店が開いていないし、旅の最中くらいのんびりと朝を過ごしたいし。

そして暗くなるのは19:30ごろ。
たっぷり5時間は太陽に向かって走り続けるワケです。
そりゃ目薬も手放せなくなるってモン。


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写真はテキサス州Amarillo郊外。
起伏が少なく遮る建築物もないので、実際に走ると結構キツいです。

湿気には紫外線や日光を和らげる効果もあるらしく、日本に比べて極端に乾燥しているアメリカ(特に西部)では、大切な目を守るためにもサングラスは必需品。

日本で使っているモノより遮光率の高ければベスト。
値段やラインナップの多さを考えると、現地で調達したほうがお得かも。

昨年までのような西→東のルートであれば、太陽を背にして走ることになります。
午前中こそ少し眩しく感じることもあるけど、時間的にはたいした長さじゃありません。
順光なので標識やロードサインを見つけやすい、ってのもメリットのひとつといえるでしょう。
実際に今年は逆光で看板の文字が読めず、Uターンしたことも何回かありますから。


さて来年はどうするか。
走っている最中は「もう東→西はやらん!」なんて後悔もしましたが、旅を終えて10日ほど……喉もと過ぎればなんとやら、やっぱり夕陽を追いかけるのってロマンがあるんだよね(笑)。
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by mavericksracing | 2014-04-22 07:57 | アメリカ旅行 | Comments(0)

東北660選手権 ゼッケンベース配布

出かける前ギリギリで間に合った〜!
東北660選手権のゼッケンベースを公式サイトからDLできるようになりました。

公式通知No.011も出しているので、必ずそちらもご確認ください。

ゼッケンベースには色々と考えた結果、仙台ハイランドへの思いを入れることに。
度重なる自然災害で開催が危ぶまれたり、本当にこの3年間で色々なことがありましたから。

そして開幕戦のエントリーも本日からスタート。
申し込みはスポーツランドSUGOに直接なのでお間違えのないようヨロシクです。

ちなみにゼッケンはこんな感じ。

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視認性を高めるためクラスにより色分けしました。
『66』の数字は大きさの参考していただくダミーです。

不明な点などがあればメールにて!
info@mavericks.jp

なお本日は取材のため戻りは夜になります。m(_ _)m
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by mavericksracing | 2014-04-21 05:39 | 東北660選手権 | Comments(0)