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アメリカで遭遇しようのない野生動物

だいぶ前の画像ですが……。

アリゾナ州はSeligmanの少し西。
グランドキャニオン・キャバーンで発見した動物、モチロン本物じゃありません(笑)。

エレモテリウムと呼ばれるナマケモノの祖先。
新生代第四紀更新世というやたら長いネーミングの時代、164万〜1万年前のアメリカ大陸に生息していた動物で、大きさはなんと6〜8mで体重は3tもあったといわれています。

そのため現代のナマケモノのように木に登ることはできず、地上を歩きながら長い鉤爪の付いた手と長い舌を使い、植物の葉を食べて生活していたとのこと。



c0148812_693180.jpg




グランドキャニオン・キャバーンのこの場所で骨か何かが発見されており、エサを探して地上を徘徊しているとき穴から落下し、そのまま餓死したんじゃないかと推測されています。

彼(彼女?)が見つかった場所の岩壁には、這い上がろうと必死にもがいた鉤爪の傷跡が。

エレモテリウムや同時代の北アメリカで繁栄したメガテリウムは、サーベルタイガーに代表される捕食者に襲われながらも一定の数を保ち続けていましたが……。

人類の祖先が増えたことで狩猟の対象となり、更新世の末期にとうとう絶滅してしまいます。

グランドキャニオン・キャバーンはLas Vegasから十分に日帰りが可能な距離。
KingmanからSeligmanまで続くRoute 66のドライブも併せて楽しみましょう♪
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by mavericksracing | 2016-02-29 06:29 | アメリカ旅行 | Comments(0)

CP+2016 コレが欲しい!

会場には1時間もいなかったけど……。
今年もCP+からの中華街で遊んできました。

事前にリリースされていた新製品でイチバン気になったのはコレ。

SIGMA 50-100mm F1.8 DC HSM | Art

SIGMAのArtレンズは4本持っており、どれもビックリする描写でかなりお気に入り。
フルサイズ用の85㎜とか135㎜を待ってはいたものの、APS-Cで50-100㎜ならそこらへんの領域は全部カバーするし、たぶん仕事だけじゃなく趣味でも重宝することになりそうです。



c0148812_2044332.jpg




まして今年は3月のアメリカ行きを断念してまで受けた楽しそうな仕事が、内容を聞く限りじゃこのレンズがドンピシャでハマりそうなので、間違いなく購入することになると思います。

発売は4月22日で価格は155,000円。
スペックを考えれば相当リーズナブル、純正なら倍になっても不思議じゃない?
すでに某サイトの最安値じゃ116,640円になっていますし。

100-400㎜の専用カメラ状態の7D2、コレでもっと活躍の場が広がるとイイな。
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by mavericksracing | 2016-02-28 20:14 | その他 | Comments(0)

アメリカで遭遇しそこなった野生動物

動物はネタ切れにつき剥製その他で(笑)。

こうして振り返ると意外に動物って見ていない。
自然のままが原則の国立公園でも観光客が多ければ姿を現さないし、見かけても写真を撮るには遠すぎたり暗かったりすることが多く、鹿とかリスとかそこらじゅうにいるような動物ばかり。

ま、急に目の前に出てこられたらヤバいのもいますけど。



c0148812_9242586.jpg

どっかの国立公園にあったマウンテンライオンの剥製。
日本じゃピューマという名前がメジャーかも、北アメリカでは西部に分布しています。
害獣指定されたことによる駆除で東部や中部ではほぼ全滅、西部でも狩猟の対象となった時代が長く続いたため、1980年代には個体数がかなり激減したんだとか。
大きいモノでは1.8mにも達するそうで、ケンカしても人間じゃ勝てません(汗)。



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続いてはボブキャットの剥製ではなくミイラ。
アリゾナ西部のグランドキャニオン・キャバーンと呼ばれる洞窟に落下し、地上へ戻ることができず1850年に死んでミイラ化したと推測されているそうです。
ボブキャットは現在もアメリカに広く生息しており、見た目はぶっちゃけ少し大きい程度のネコ。
ただし気性は激しいといわれており、迂闊に近づかないほうが無難でしょう。



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最後はヌイグルミになってしまいましたがクマ。
アメリカのクマというと巨大なグリズリーを思い浮かべますが、それ以外にも少し小さなアメリカグマと呼ばれる種も生息しており、グリズリーに捕食されることもあるとのこと。
たぶんアメリカで出会うイチバン危険な捕食動物じゃないかと思います。
幸いなことにクマが出ることで有名なキャンプ場でも見たことはありませんが。



余談ですがカリフォルニアの州旗にはクマの絵が描かれています。
コレは絶滅してしまった『カリフォルニアハイイログマ』で、Wikipediaによると平均的なサイズの個体でも現在のグリズリーじゃ最大級、最大では3m/680㎏に達したそうです。

そういや巨大な動物って何かいたような……。
ちょっと記憶を頼りにHDDを漁ってみます。
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by mavericksracing | 2016-02-27 09:52 | アメリカ旅行 | Comments(0)

アメリカで遭遇した野生動物 ②

またまた昨日の続き。
2回目にして早くもネタ切れ感がハンパない(笑)。

基本的に鹿とリスばっかりだしな〜。
そのうち野生動物の撮影をメインにした旅でもやりますかね。
といってもグリズリーとかマウンテンライオンと接近遭遇はカンベンだけど。



c0148812_18114677.jpg

詳しくは知らないがオオアオサギと教えられた鳥。
観光客が一斉にカメラを向けていたので、それなりに珍しい種なんじゃないかと予想。
写真だと伝わりにくいかもしれませんが、大きく色も鮮やかで“怪鳥”みたいなイメージ。



c0148812_1817443.jpg

コレはつい1カ月くらい前に出会った野生のコヨーテ。
犬でも狐でもなく狼っぽい精悍な顔つき、さすが交配も可能な近似種だけありますね。
小柄とはいえ人間が襲われて死亡したケースも、なのでクルマから降りずに望遠レンズで撮影。



c0148812_1822143.jpg

はいネタ切れ〜。
でも日本じゃ野良犬って見なくなりましたよね?
コイツは明らかに敵意を持っている雰囲気、というワケで同じく車内から撮ってすぐ撤収。
アメリカは少ないとはいえ人間が狂犬病に感染する例が年に数件あるそうなので。



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ネタ切れその2。
アメリカじゃ野良猫もうかつに触っちゃいけません。
狂犬病は犬だけが媒介しているワケじゃなく、猫やリスなどもウイルスを持っているんです。
ホテルの庭に住んでいるネコだけに、人に慣れているようではありました。



ネタが尽きたけど明日も動物ネタを(汗)。
HDDを漁っていたら自分でも忘れていたような画像が色々と。
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by mavericksracing | 2016-02-26 18:32 | アメリカ旅行 | Comments(0)

アメリカで遭遇した野生動物 ①

昨日の続きみたいな内容ですが……。
過去にアメリカで出会った野生動物をまとめてみました。

ま、そんな珍しいのや危ないのがいるワケじゃありません。
スカンクなんかは危険といえば危険かもしれないけど、グリズリーとかガラガラヘビみたいなより直接的にヤバイのは、いまだに生で見たことはなかったりします。

クマが出ることで有名な公園でキャンプしたときも遭遇せず。
食べ物など匂いが出るモノの管理などキャンパーの意識も日本より徹底しているため、クマたちも「アソコに行ってもエサにはありつけない」と分かっているのかもしれませんね。



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昨日のBlogでもちょっと触れたアメリカアカシカ。
北米じゃ『エルク』と呼ばれていますが、他の地域でエルクといえばヘラジカ。
鹿の中かではヘラジカに次いで大きい種で、最初に見た人が勘違いしたとも言われています。
撮影したのは確かグランドキャニオン、朝早い時間帯で群れで食事していました。



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日本人ならタヌキと思うであろうコイツ、じつはアライグマだったりします。
そもそもタヌキは極東地域にしかいない珍しい生き物であり、外来種として繁殖したのもせいぜいヨーロッパ程度、それに対しアライグマは北アメリカが原産だそうです。
見分け方は尻尾に模様がないのがタヌキ、対して模様があるのがアライグマだとか。



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興味本位で関わるとヤバそうなのがスカンク。
幸いなことに長らく匂いを嗅いだことはなかったんだけど、昨年の春に山道で何とも形容しがたい悪臭が車内に入ってきて、まわりを見たらクルマに轢かれたスカンクが……。
あんなのを直で身体に噴きかけられたらシャレになりません(汗)。



そのうち動物の撮影をメインにした旅などもやってみたいなぁ。
定番ならイエローストーン国立公園やグランドティートン国立公園、フロリダのエバーグレーズ国立公園でアメリカワニ、アラスカでヘラジカなどネタはいくらでもありそう。
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by mavericksracing | 2016-02-25 22:07 | アメリカ旅行 | Comments(0)

Squirrel & Deer

アメリカでよく見る野生動物。
自分が行くような場所ではこの2種類が不動のツートップです。

他にもスカンクやらコヨーテやらアライグマやら、日本ではめっきり見かけなくなった野良犬などもいますが、目撃する確率でいえば彼らにはとうてい及びません。



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まずはリス。
住宅地から街の公園から国立公園まで、どこでも必ずといってイイほど姿を現します。
飼われていたペットが逃げ出して繁殖したとか、市民の娯楽として行政側が公園に放したとか、きっかけには諸説あるようだけど、とにかく場所に関係なく生息しているイメージ。

禁止されてもエサをあげる人がいるようで、やたら人に懐いているのも少なくありません。
ただし現在は増えすぎによる害も無視できなくなっており、またリスは狂犬病のウイルスを媒介することもあって、可愛いもののち立場的にはビミョーな感じみたいですね。



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続いては鹿。
さすがに市街地で見かけることはないけど、ちょっと郊外まで走ればそこらじゅうで。
いつだったか夜にPCH(パシフィック・コースト・ハイウェイ)を走っていたら、コーナーを曲がるたびに2〜3頭の鹿がたむろしており、相当なタイムロスになった記憶があります。

どこかのコンビニで『ELK』と『DEER』のジャーキーが売ってたなぁ。
日本を始めアジアじゃ『ELK』は大きな角を持つヘラジカを指しますが、北アメリカでは違う種類のアメリカアカシカを『ELK』と呼ぶらしい……あぁ分かりにくい。

もうひとつの『DEER』は鹿の総称らしいから、写真みたいなフツーの鹿を指すんでしょうか?

ちなみに辞書を引くと以下のように説明されます。

【可算名詞】 (《複数形》 deer) 【動物, 動物学】 シカ(鹿) 《★シカ科の動物の総称; ★【関連】 一般に雄は buck,雌は doe,子は fawn; 米国のシカでいちばん大きい moose の場合は,雄を bull,雌を cow,子を calf という; 英国をはじめヨーロッパに多い red deer (アカシカ)の場合は雄を stag,雌を hind とよぶ》.

ますます分からなくなってきた、深く考えるのはやめておこう(笑)。
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by mavericksracing | 2016-02-24 15:29 | アメリカ旅行 | Comments(0)

Brooklyn Bridge

ぼちぼち年末年始にNYで撮った画像の現像も。
年明けのジョシュアツリーが気に入って、そっちばかり何枚も作り込んでいました(汗)。

飲むばかりでほとんど観光はしていないけど、唯一それっぽいのがブルックリン・ブリッジかな。
完成は1883年だから日本だと明治16年、当時の国力の差を感じさせられますね〜。

下から橋全体を撮ることも考えましたが、せっかくなので歩いて渡ってみました。
ただし途中まで(笑)。

エルニーニョのせいで20℃を超えていたNYも、このとき(12月28日)は平年並みとはいわないものの夜は肌寒く、また橋の上は風も強かったので真ん中くらいでUターン。

寒いなか案内してくれたSちゃん、どーもありがとう!



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年末で観光客が多いせいか、まぁ混んでること混んでること。
デカい一眼レフと三脚を抱えた人や猛スピードで走る自転車などなど。

自分も他の人たちに習って橋の上からマンハッタンの夜景を撮ってみたものの、まぁぶっちゃけGoogle先生に『ニューヨーク 夜景』と聞けばすぐに出てきそうな絵です。

なのでイチバン混雑するポイントを過ぎてから橋の真ん中で1枚。
ああ、このほうがよっぽと“橋”っぽい写真になりましたね。
星条旗もイイ具合にはためいてくれたし。

次回は橋のたもとの公園でライトアップされたブルックリン・ブリッジの撮影でも。
あまり寒いと心が折れそうだし春または秋かな?
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by mavericksracing | 2016-02-23 21:24 | アメリカ旅行 | Comments(0)

2016 東北660選手権 規則書UP!

お待たせしました!

公式ウェブサイトに大会規則書と車両規則書をUP完了です。
トップページ右下よりダウンロードできるのでご確認ください。

昨シーズンから大きく変わったところはありません。
ただし以前にコチラのBlogで告知したように、来年から変更する部分がいくつかあります。
大会規則書に赤字で注釈が付いている部分なのでチェックをお忘れなく。



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ヘルメットをフルフェイス限定にするのはもうご存知ですよね?
2016年は猶予期間となっており従来のジェットタイプも使用できますが、ご自身の安全を守りつつ楽しくレースするためにも、早めの導入にご協力ください。

1クラスの細分化も2017年より必ず実施します。
今年から導入するかサーキット側とも検討しましたが、車両規則のどの部分を以って区別するべきか正直なところデータ不足です、エビス西ではまだ3回の開催ということもあって特に。

レース当日には1クラスのみなさんにご意見を伺うこともあるかと思います。
来シーズン以降をより面白くするため、お力を貸していただければ幸いです。
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by mavericksracing | 2016-02-22 06:08 | 東北660選手権 | Comments(0)

SDJ−GUM

またまた同じ構図でスイマセン(汗)。
相変わらずいつもの場所から動かず横着しました。

仙台空港の数少ない国際線。
アメリカっぽい機体が見られるのはこの便だけ。
そういや撮影するのは初めてですね、いつも午後からしか行かないんで。

週に2回しか飛ばないグアム便。
本土でも州でもないけど一応はアメリカ行きの直行便です。



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一度は仙台から海外へ直行してみたいと思っているものの……。

アメリカ西部の荒涼とした大自然が好きな自分としては、ビーチリゾートなら来月も行くような沖縄とか国内で十分じゃん、と考えてしまいなかなかきっかけが作れません。

調べてみるとグアム行きのパッケージツアーって安いんですね。
仙台発だと割高になるのかと思いきや、燃油込みで10万円しないプランもたくさん。

ま、アメリカ全土を行き尽くしてからであれば(笑)。
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by mavericksracing | 2016-02-21 18:50 | 飛行機 | Comments(0)

東北660選手権 2016年の優先ゼッケン

お知らせです。
今年も優先ゼッケンの制度を継続します。

有資格者は今までと同じく2015年の全戦参加者。
ただしシリーズポイントに関係のない特別戦は除きます。



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受付期間は3/1〜3/14です。
フライングは無効とみなすのでご注意ください。

なおゼッケン番号が被った場合は先着順とします。
希望される方は大会事務局(info@mavericks.jp)までメールにて!
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by mavericksracing | 2016-02-20 14:20 | 東北660選手権 | Comments(0)