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台湾1〜2日目

桃園空港に着いたのが昨日の23時くらい。
バスで台北の中心部まで移動し、ホテルに入ったのは0時も半ば。

そして今日は8時から移動しては観光の繰り返し。
写真もだいぶ撮ったけどデータを落とすだけで限界です(笑)。



c0148812_2254279.jpg




えーとコレはどこだったかな。
ああ九份の階段を登る手前のところか、もはや数時間前の記憶すら不正確の模様。

天気予報はイイ方向に大ハズレ、雨どころか夕方からは快晴でした♪
明日も今のところ予報は変わってないんだよな、雨なら二度寝して昼から動くとしましょうか。
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by mavericksracing | 2016-06-30 22:58 | その他 | Comments(0)

東北660選手権 さらなるマナー向上のために

今日はちょっと注意というか再確認をひとつ。
練習走行や公式予選では見られなかったものの、決勝で見受けられた事案をお知らせします。

それはピットロードからコースに入った直後のホワイトラインをカットする車両。
どんな走行会でも「コースインしてすぐレコードラインを走るのはNG」と説明されていることもあり、そういったタイミングでの違反は1台も見受けられないんですが……。

決勝レースではホームストレートから1コーナーへ向かう際、このホワイトラインを跨いで走行するクルマが何台かあり、終了後に運営スタッフで協議することとなりました。

1・2・4クラスのA組は下位ドライバーのごくごく一部。
まぁ順位が変わるワケでもないので今回は多めに見ておこうと。

3クラスはスタート直後に先頭集団の1台が大胆にカットしたら、後続車も雪崩を打つように続いてしまい、正直ペナルティを取るべきかだいぶ頭を悩ませました。



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パドックで「最終シケインの縁石は内側を走れば速い」とか話している人がいたので注意しましたが、そこもここもコースじゃないし通ること自体が違反ってことを改めて自覚して下さい。

隣のクルマが寄ってきたなどの緊急避難であれば仕方ありません。
そこは競技長やオフィシャルが“第三者の厳しい目で精査”していますので。

ただ今回は明らかにインと取ろうとしてカットした人がほとんど。
ホワイトラインってのはコンクリートウォールと意味合いは一緒、安全のため壁じゃなくコースとの境を白線で表示しているにすぎない、ってことをお忘れなく。

コースじゃないところを使って抜いたところで、そんなのは無効になって当然ですからね。

次回はブリーフィングで改めて注意喚起します。
当然ながら違反があればドライブスルーやタイム加算といったペナルティです。

より安全で公正なレースとなるようご協力ください。
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by mavericksracing | 2016-06-29 08:33 | 東北660選手権 | Comments(0)

東北660選手権 このタイム差は草レースじゃないw

すでに誰かがFacebookに書いていましたが……。
本来は入門クラスであるはずの、3クラスも相当レベルが高い!

まずは一昨日のリザルトをじっくりご覧いただきたい。

エントリーは27台で予選トップタイムは1分20秒018。
そこから1秒以内に11台がひしめき合い、0.5秒以内でも5台という超大接戦。

さらに下のほうまで見てみましょう。
最後尾からの2台は今回が初参戦、なので少し離れるのは仕方ない。

それを除いた予選25番手のタイムは1分23秒241。
コレでもポールから3秒223のビハインドだから、どんだけカオスな状態かは理解できるでしょう。

入門クラスでベース車両もワンメイクじゃない、それなのにこのタイム差はちょっと異常(笑)。



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そりゃ決勝だって混戦にならないワケがありません。
決勝は1コーナーで撮影していましたが、7番手くらいまではさすがに上手い。
おそらく今すぐ2クラスに上がっても表彰台に絡めるんじゃないのかな?

上のクラスと決定的に違うのは、接近戦になったときの危うさ。
そこは経験の差が出るんでしょうね、熱くなって周囲が見えないケースが多い。

相手が引いてなかったら接触していた、と思われる事例がいくつかありました。
もっともレースなんだから軽い接触くらいはあって当然で、要は相手を飛ばすようなぶつかり方は避けましょうってこと、ペナルティの対象になるしケガなんてさせたらシャレになりません。

「前に出ることができたのは、相手が避けてくれたおかげかも」

そう考えることを忘れずにクリーンなレースを心がけて下さい。

余談ですが「3クラスはまわりを見ていなくて怖い」と言っている方でも、端から見ているとご自身も結構ヤバい走り方だったりするので、決して「自分は大丈夫」と過信しませんように。

あとは来シーズンの話になりますが……。
エビス戦もだいぶ台数が増えてきたので、予選落ちが発生するかもしれません。
さすがに30台もイッキにコースインするのは危ないですから。

それに伴い予選通過の基準を変更する可能性が大です。
今までは決勝進出の台数を各クラス均等にしていましたが、このまま3クラスのエントリーが突出した台数であれば、台数の多いクラスから落としていくのが順当でしょう。

今は上位クラスでもそこそこ速い人がコンソレーションにまわっており、主催サイドから見ても不公平な気がするのと、コンソレーションはコンソレーションで盛り上がって欲しいですから。

ま、そのへんも決まりしだい発表していくのでお楽しみに。
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by mavericksracing | 2016-06-28 09:07 | 東北660選手権 | Comments(0)

東北660選手権 第2戦のリザルト

お待たせしました。
昨日のリザルトを公式サイトにUP完了です。

注目して欲しいのはA組の決勝リザルト。
3クラスの混走だったにもかかわらず、1〜2〜3のクラス順に並んでいます。

本来であればコレがあるべき姿なんですよね。
エビス西はLSDやらクロスミッションやら、性能に大きく影響するパーツの効果がハッキリ出るコースで、逆にSUGOはLSDを入れると遅くなるとか、矛盾したことが起こってしまいます。

そこらへんを加味して来年のレギュレーションを作らきゃいけませんね。
チューニングの範囲を今より大きく制限するとか、そんな方向になる可能性もなきにしもあらず。

いずれにせよ参加者の声と『コストのかからないレース』という、企画を立ち上げた頃からのコンセプトに基づき、秋ごろには公式発表できるようにしたいと考えています。



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さ、リザルトも上げたことだし本日は仕事しません(笑)。
毎度のことながら主催イベントが無事に終わったあとは抜け殻です。
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by mavericksracing | 2016-06-27 09:01 | 東北660選手権 | Comments(0)

東北660選手権・第2戦 シビれるレースでした♪

東北660選手権にご参加の方々、今日は本当にお疲れ様でした!

目まぐるしく変わる路面コンディションに翻弄されましたが、事故どころか一度の赤旗すら出ることなく終えることができたのは、みなさんのマナーや安全意識あってのことだと思います。

特に1クラスのトップ5台、このバトルは正直シビれました。
めっちゃ眠くて今にも寝落ちしそうだけど、コレだけは今日中に書いておこうかなと。

まず予選タイムからしておかしい(笑)。

1 沖井選手  1.17.581
2 狩野選手  1.17.663
3 トモキ選手 1.17.673
4 アベ選手  1.17.682
5 岡崎選手  1.17.788



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決勝もタイム差どおり数珠つなぎの超大接戦。
周回遅れと絡まなければ1秒差以内で5台ともフィニッシュだったんじゃないのかな?

そのなかで順位の変動があるんだから凄まじい。
ぶっちゃけお金を払って観ても損しないレベルだったと思います。

さーそろそろ眠さが限界だぞ。
続きは明日からBlogなどにて少しずつ。

リザルトも明日中にアップするのでお待ち下さい♪
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by mavericksracing | 2016-06-26 20:54 | 東北660選手権 | Comments(0)

熊出没スポットにて

写真仲間からのお誘いで仙台市内の某所へ。
地名で検索したら『熊出没』ってページが多数ヒット(汗)。

ま、幸いクマに遭遇することはなかったけど。
予測できない動きの生き物を追いかける練習ができました。



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もう少しドラマチックな絵が撮りたかったな〜。
隼の子供たちが巣立つまで少し通ってみようと思います。

ああ、でも熊が怖いんでひとりじゃ行きたくないかも。
ターゲットを分散させる意味でどなたかご一緒しましょう(笑)。
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by mavericksracing | 2016-06-25 21:19 | その他 | Comments(0)

マウント・シャスタの登山口

そういや登山道の入り口までは行きました。
さすがに普段着で歩く気にはならず、サクッと撮影だけして帰りました。

マウント・シャスタの高さは4317mと富士山をはるかに超えます。
写真を撮ったパンサー・メドウズ・トレイルヘッドという場所が約2400mなので、人によっては高山病の症状が出るケースもあるかもしれませんね、幸い自分はまったくフツーに過ごせましたが。

前日に3000m近い場所でトレッキングしたおかげかもしれません。



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それにしても雄大な眺め。
山肌が大きくえぐれているように見えるのは、約30万年前の山体崩壊による傷跡です。
訪れたのは7月ですが山頂には雪が残っており、写ってはいないものの氷河もあるんだとか。



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ココまでは最寄りの町からクルマで1時間弱。
ご覧のようなつづら折りの道を延々と登ってきます。
ぶっちゃけ車窓から見えるカスケード山脈だけでも満足できちゃうかも。



調べてみると軽いトレッキングが大半の模様。
キチンと整備された登山道があるワケでもなく、誰も彼も頂上を目指す山じゃないようです。
てっぺんまで登った方々の写真を見ると……こりゃハードルが高いなぁ(笑)。
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by mavericksracing | 2016-06-24 09:03 | アメリカ旅行 | Comments(0)

標高3000mのトレッキング

そういや国立公園じゃないけどココも登ってた。
カリフォルニア州のマンモス・レイクからクリスタル・レイクまでのトレイル。

前日のキャンプ地が標高2800mくらい、おかげで身体も高さに慣れたようです。
失敗は革のブーツしか持っていなかったこと、だって山登りするなんて考えてもなかったし。



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標高3000mに位置するクリスタル・レイク。
某ホッケーマスクを被った不死身な人が出没する場所と同名ですが、コッチはキャンプ場のような宿泊施設どころか電気すらなく、若者がナタで襲われることはないと思われます(笑)。



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ポテチの袋がパンパンになっていたので空気はだいぶ薄いはず。
でも片道1時間半くらいのトレイルはお年寄りから子供まで大勢が楽しそうに歩いています。
そして湖に到着したら犬たちが大はしゃぎ、濡れるのを嫌う猫とはエラい違いだなぁ。



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途中で馬に乗ったツアーとすれ違うことも多々。
トレイルの各所に落ちていた“アレ”の正体がやっと分かりました。
確かに道を外れたところでするワケもないけど、歩くほうとしちゃ踏まないよう神経を使います。



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トレイルの途中から見下ろしたツイン・レイクス。
この一帯は夏はキャンプや高地トレーニング、冬はスキーやスノボで賑わう高級リゾート地。
ちょっと下るだけでスーパーからコンビニ、ファストフードまで何でも揃っています。



ココの風景と出会ったこともトレッキングを始めたきっかけのひとつです。
最初に書いたとおり革のブーツにジーンズ、カメラはショルダーバッグというカッコでしたが。
すれ違った本格的な装備の人たちに「Wrong shoes」とか言われたし(汗)。
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by mavericksracing | 2016-06-23 05:54 | アメリカ旅行 | Comments(0)

トレッキングした唯一の国立公園

昨日のBlogで「クルマで行けるポイントのみ」と書いたけど……。
1カ所だけ自分の足で歩いたというか登ったトレイルがありました。

場所はユタ州のアーチーズ国立公園。
その名のとおりアーチ状の岩が乱立しています。

歩いたのはデリケートアーチ・トレイル。
距離は2.4㎞で高低差も146mと、1時間半で踏破できるレベルです。



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とはいえ高いところがキライな自分にとっては足がすくむ箇所も。
しかも岩が滑りやすく普通のスニーカーじゃ登りにくいったらありゃしない。



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結構な急勾配が続くので適度に休憩を挟みながら登ります。
振り返れば背後にはこんな景色、もう苦労も吹き飛んじゃいますね。



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道がない部分にはこんな目印があるので安心。
自然は自然のまま残すという理念からか、ムリヤリ道を作ることはしないようです。



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ゴールで待ち受けているのはデリケートアーチ!
高さ約14mでユタ州のシンボルでもある奇岩、いつかは風で削られ消えてしまうんでしょうか。



このときは朝イチだったので観光客の姿はまばら。
天気のいい週末などはかなり多くの人が訪れるようです。

トレイルの大半は岩の上ということもあり、とにかく靴の重要性を痛感しましたね。
この3日後に訪れたLas Vegasでトレッキングシューズを即買いしたくらい。
もっとも初めて履いたのは先日の奥鬼怒、購入から軽く1年半は経過していますが(笑)。
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by mavericksracing | 2016-06-22 13:03 | アメリカ旅行 | Comments(0)

日本で山を歩きたい理由

最近トレッキングの道具を揃えています。
以前より仕事仲間から山へのお誘いがあり、せっかくのチャンスだし行っておきたいなと。

じつをいうと山歩きの計画は数年前から考えていたんですが、道具をひととおり買うと結構な金額になっちゃうし、ひとりじゃ行く気も起きずズルズルと先延ばしになっていました。

ナゼ疲れることが大キライな自分がそんなことをやるかというと……。
アメリカの国立公園に代表される壮大な自然を、もっともっと楽しみたいってのが最大の理由。

今まで国立公園だけで10カ所ほど、それ以外の絶景もたくさん見てきました。
でも基本的に行って撮影するのはクルマでまわれるポイントだけ、スケジュール的な理由もあるけど徒歩でしか行けないトレイルは未踏、それが凄くもったいないと感じています。

マンモス・マウンテンからクリスタル・レイクまで90分くらい登ったのが唯一かな?
それが疲労困憊になったものの思いのほか楽しくて、とはいえある程度の体力や装備がなければ色々な意味でヤバい、じゃ国内でトレーニングを兼ねて歩くしかないという結論に。



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写真は標高4300m超のマウント・シャスタ、最初からこんな場所は絶対にムリ(汗)。

世界的に有名なグランドキャニオンにしても、谷底まで歩くトレイルがあったりします。
フツーの観光じゃ定番のビューポイントを明るいうちにまわるだけ、贅沢をするにしても公園内に宿泊して朝日や夕日を見るくらい、トレイルはせいぜい入口から少し歩く程度です。

定番の場所でも十分に感動できるけど、どうせならもっとディープな旅がしたい。
国立公園や凄まじい絶景を見るたび、そんな欲求が強くなってきました。

しかし今まで42年も過ごしてきたなかで、ハードな運動なんてやったことはありません。
自分の体力もよく把握しないままアメリカでトレッキングに挑戦し、ケガしたり誰かに迷惑をかけるなんてのはシャレにならないので、ちょっとずつ鍛えていこうと思います。

とりあえずの目標は月イチで少しずつ距離とルートを過酷にしていくこと。
いつかアメリカに住んでいる友達と冗談で言ったように、ジョン・ミューア・トレイルのスルーハイクに挑戦……なんて、今の時点じゃ風呂敷を広げるにも程があるって感じですね(笑)。
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by mavericksracing | 2016-06-21 09:01 | アメリカ旅行 | Comments(0)