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<   2016年 09月 ( 30 )   > この月の画像一覧

月イチで見学もできるエドワーズ空軍基地

カリフォルニアはモハヴェ砂漠にあるエドワーズ空軍基地。
映画に登場したりスペースシャトルの帰還ポイントになっていたり、また航空ファンには新型機のテストフライトが行なわれる場所として、日本でも名前を知っている人は少なくないはず。

じつはココって見学できるんです。
アメリカの基地っていうと「近付くだけで撃たれる」なんて極端なイメージを持っているかもしれませんが、それは場所によりけりでエドワーズに関してはだいぶ“ユルい”ほうだと思います。

ただし松島基地のようにコチラから希望の日程を申告するほど楽じゃありません。
たいていは月イチで見学が可能なスケジュールが開示されており、それに対して希望者が申し込む(我々のような外国人でも30日前までに申請すればOK)というスタイルです。



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ま、自分も入口までしか行ったことはないんですけど。
なかなか自分がLA近郊にいるスケジュールと合わなくて。



当然ながらスタッフが案するツアーという形式です。
日本と同じく無料ですが予約は割と先までいっぱいなんて話も。
チャンスがあれば来年にでも行ってみたいな、単なる軍用機ばかりじゃない基地ですしね。



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エドワーズ空軍基地といえば、映画『ライトスタッフ』でしょう。
アメリカ初の有人宇宙飛行を目指したNASAのマーキュリー計画を描いた、フィクションの部分はあるものの史実をベースにした名作映画で、実在の人物Chuck Yeagerが主人公。

劇中に登場した実験機のX-1やNF-104も現存しており、エドワーズ空軍基地の見学で実機を見ることができるらしく、この映画にハマった自分としては考えるだけでワクワクします。

でも見学するなら涼しい時期がいいかな。
夏のモハヴェ砂漠なんて考えただけで脱水症状になりそう(汗)。
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by mavericksracing | 2016-09-30 09:44 | アメリカ旅行 | Comments(0)

空母イントレピッド展示機 アメリカ以外もこんなに

アメリカのエアミュージアムは本当に面白い。
展示してあるのは米軍機だけじゃないし、保存状態がキレイな機体も多くあります。

よく行くプレーンズ・オブ・フェイムなんて「実際に飛べること」を大々的にPRしているし、第2次世界大戦ごろの古い機体もレストアしており、ヒコーキ好きなら1日いても飽きないこと確実。

空母イントレピッドを改装したミュージアムも、展示機のバリエーションはかなり豊富。
今回はアメリカ軍を除いた機体(一部アメリカ軍で使用したのもアリ)を見てみましょう。



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Mig-17フレスコ
ベトナム戦争で米軍機と死闘を繰り広げたソ連製の戦闘機。
アメリカでは個人所有している人がいるし、北朝鮮では現役で飛んでいるなんて話も。



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アエルマッキMB-339
イタリア製の軽攻撃機・練習機でアフリカや南米の各国でも採用。
展示機はアクロバットチーム『フレッチェ・トリコローリ』で使っていた機体。



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クフィルC-2
ミラージュⅢをベースにしたイスラエルの戦闘機。
アメリカではF-21の名前で仮想敵機として、海軍と海兵隊が使用していたとのこと。



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Mig-21フィッシュベッド
生産数が1万機オーバーという名機、写真はポーランド空軍の機体。
ちなみに1万機という数はソ連製だけで、ライセンス生産を含めたらエラい数になりそう。




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エタンダールⅣ M
フランス製の艦上戦闘攻撃機で、シュペルエタンダールの原型。
実戦部隊からは1980年代の頭に退役、ただし偵察型の機体は2000年まで使用。



日本ではアメリカ以外の軍用機、特に共産圏の機体は見るチャンスが皆無。
冒頭に書いたプレーンズ・オブ・フェイムを筆頭に、エンジンなどはオリジナルから変わっていたとしても、実際に飛行できる個体もまだまだ多く残されています。

イベントによってはF-86&Mig-17とか零戦&P-51とか、往年のライバルが一緒に飛んだりもするので、その日程に合わせて渡米するなんてのもアリかもしれません。
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by mavericksracing | 2016-09-29 13:52 | アメリカ旅行 | Comments(0)

空母イントレピッド展示機 米軍機編その2

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今日は久々にブルーのネタでもと思ったけど……。
予想どおり1stはキャンセルで2ndもヤバそうな予感しかしない。
なので昨日の続きで空母イントレピッドに展示してある艦載機でも。



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F-11Aタイガー
見てのとおりブルーエンジェルス機、1957〜1969年に使用されました。
何しろ自分が生まれる前なのでちっともイメージが湧きません(笑)。



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A-12ブラックバード
有名なSR-71と似てますが違う機種、年代でいえばコッチのほうが先です。
映画『アイ・アム・レジェンド』でWill Smithがゴルフをしていたのがまさにこの機体。



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E-1Bトレイサー
楕円形のレドームを積んだ艦載の早期警戒機ですね。
機内スペースとか電子機器の冷却とか色々と問題も多かったようで。



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TBM-3Eアベンジャー
トータルで10000機ほども生産された雷撃機。
発足したばかりの頃は海上自衛隊でも使っていたとは初めて知りました。
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by mavericksracing | 2016-09-28 08:27 | アメリカ旅行 | Comments(0)

映画『ハドソン川の奇跡』にも登場したNYの空母

久しぶりに映画館で観た『ハドソン川の奇跡』。
その名のとおりNYを流れるハドソン川に旅客機が不時着した実際に起きた事故なので、劇中には見知ったNYの風景がたくさん出てきたうえ、自分が真っ先に行ったココも印象的な使われ方でした。



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イントレピッド海上航空宇宙博物館。
海なのか空なのか宇宙なのか分からないネーミングですが、海(というより川か)に浮かんだ退役した空母
を改装したミュージアムで、San Diegoのミッドウェイと似たような施設ですね。



まだ公開されたばかりなのでネタバレはやめといて……。
甲板に載っている機体は映画と少し違いますね、空軍と海軍どちらのカラーリングも好きだけど。

せっかくなので展示している航空機をちょっとだけ。
太平洋戦争にも参戦した空母なのでサイズはさすがに小さかったなぁ。
なので見学できるスペースも展示機の数もミッドウェイより少なめです。



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FJ-3フューリー
日本でも使っていたF-86の海軍型、エンジンも強化されているとか。



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F-8Kクルセイダー
世代的にはF-4ファントムと一緒だけど、コチラは1999年ごろですべて退役。



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AV-8Cハリアー
イギリスではなくアメリカ海兵隊に向けて開発したAV-8Aのアップグレード版。



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A4-Bスカイホーク
3000機も生産された傑作モデルで、ブラジル海軍では艦載機として現役。



艦内のはイントレピッドの歴史を紹介するコーナーがあるんですが、その大半は太平洋戦争で日本軍と戦ったときの写真や資料、後には朝鮮戦争やベトナム戦争にも投入されたとか。

場所はマンハッタン中心部の西端に当たるPier86。
イントレピッドに積んでいた艦載機だけじゃなく、ヨーロッパや旧共産圏の機体も多くあります。
それと以前も紹介したように艦の隣にはブリティッシュ・エアウェイズのコンコルドなんてのも。

NY観光のひとつとしてミリタリーファン以外でも楽しめるはず!
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by mavericksracing | 2016-09-27 13:59 | アメリカ旅行 | Comments(0)

記憶に残るフィリーチーズステーキをいくつか

こないだFBで話題に上ったアメリカ料理。
フィリー(フィラデルフィア)チーズステーキなんて聞いたことありますか?

不思議なことに日本では知られていないらしく、ネットで検索しても自作のそれっぽいレシピばかりで、食べさせてくれる店は仙台どころか全国でも見つかりません。

個人的にはハンバーガーより好きだしよく食べるんですけどね。
アメリカじゃファストフードからレストランまで比較的メジャーなメニューで、その名のとおりペンシルバニア州のPhiladelphiaが発祥だけど、たぶん全米どこでも食べられると思います。

今まで食べたなかで記憶に残るフィリーチーズステーキを3つほど。



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カリフォルニア州Lone Pine、マウント・ホイットニー・レストラン。
東部のソウルフードを西部の砂漠で食べるってのが何とも面白い。
ちゃんとしたレストランだけありサイドメニューを含めとても“マトモ”でした。



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ニュージャージー州Asbury Park、ボードウォークにあるトニーズ。
屋台に近いファストフードですが、オーダーを受けてからじっくり調理します。
憧れの街で食べる大好きな料理だけあって、雰囲気も込みでイチバン美味しかったかも。



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ニューヨーク州Deer Park、アウトレット内のジョニー・ロケッツ。
こちらもファストフードなんだけどやけに美味しかった記憶があるんだよなぁ。
一時期は六本木に出店していたらしいですね、しかし残念ながらとっくに撤退した模様。
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by mavericksracing | 2016-09-26 19:20 | アメリカ旅行 | Comments(0)

【驚愕】 飛行機雲×アメリカでググった結果

日本に限らずアメリカでも陰謀論が大好きな人は多いようで。

たまたまグランドキャニオンの上空にいくつものヒコーキ雲が交差した写真を撮ったモンで、特に深い意味もなく『飛行機雲』と『アメリカ』で検索してみたんですよ。

すると真っ先に出るのが『ケム・トレイル』って単語。
まったく聞き覚えもない言葉なのでページを開くと、航空機から意図的有害学物質を撒いたときにできる雲と主張する人たちがいるらしく、「ヒコーキ雲とは明らかに違う」だそうです(汗)。

機数が足りなくデカすぎるスター・クロスみたい。



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陰謀論を信じる人たがはこんな空を見たら「息を止めろ! 地下に潜れ!」ってなるんでしょうか、コレが彼らにとってヒコーキ雲なのかケム・トレイルなのか知らんけど(笑)。

もしグランドキャニオンの上空で有害物質が撒かれているとしたら、年間500〜600万人が訪れる超メジャーな観光地だけに、世界中で似た症状の健康被害が多発しているような。

ケム・トレイルって陰謀論が盛り上がればそのうち、「自分は元パイロットで散布する任務に就いていた」なんて人が出てきそう、そして軍が公式に否定してますます盛り上がる、みたいな。

軍事機密の多い国だけに陰謀論が噴出しやすいのかもしれませんね。
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by mavericksracing | 2016-09-25 07:08 | アメリカ旅行 | Comments(0)

10/23 DCTM サザンサーキット走行会

2010年から取材などで足を運んでいるコチラのイベント。
DCTM(ダイチャレ東北ミーティング)が通常のジムカーナ的タイムアタックとは別に、サザンサーキットで右まわり&左まわりを経験できる走行会を開催します。

ダイハツ車じゃなくとも参加できるし、普通車は1800cc以下ならオッケー。
前の週に行なわれる東北660選手権を見て「俺も走りたい!」なんて思った方はゼヒ!



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日程:2016年10月23日
場所:サザンサーキット
料金:5000円(当日エントリーは6000円)
締切:10月19日(水)


もっと詳しい情報およびウェブからのエントリーはコチラにて。
エントリーが21台を超えたら芋煮のサービスもあるそうです♪
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by mavericksracing | 2016-09-24 05:41 | サーキット | Comments(0)

東北660選手権 最終戦のエントリーは本日から

さっそく明け方にFAXが届いて目を覚ましました(笑)。
東北660選手権の最終戦、エントリー受付は本日からです。



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締め切りは10月3日(月)となっています。
いつもどおりフリー走行&模擬レースもあるので、新規格NA以外のみなさんもお気軽に♪
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by mavericksracing | 2016-09-23 08:14 | 東北660選手権 | Comments(0)

アリゾナで出会ったバイオハザードみたいな野犬

野犬って日本じゃめっきり見なくなりましたよね。

自分が小学校の頃は飼う側のルールとかマナーがまだ未成熟で、放し飼いもあったし散歩にスコップとビニール袋を持ち歩く人も少なく、捨てられた子犬なんてのもよく目にした気がします。

いっぽうアメリカではまだフツーに見かけます。
大半は人間を怖がっているのか近寄ってこないものの、稀にやたら攻撃的というか明確な敵意を持っているヤツがいて、ソイツが全力で走ってくる恐ろしさといったらたまりません。

少し前の話ですがアリゾナ州Phoenixで、チワワの群れが人を襲うってニュースが。
明らかに捨てられたペットが野生化、繁殖を繰り返した結果ですよね。
住民にげて!野犬化したチワワが徘徊する町

駆除するにしてもひと悶着ありそうだよなぁ。
過激で視野が狭い動物愛護団体はどの国にもいるだろうし。

ちなみに自分が今まで出会った野犬で、イチバン凶暴だったのがコイツです。




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もう見るからに襲う気マンマン。
写真を撮っていたら遠くで動くモノがあり、目が合ったら吠えながら猛ダッシュ。
しかもデカいから始末が悪い、速攻でクルマに戻りました。

場所はアリゾナ州Winslowの近く。
リトル・ペインテッド・デザートという色彩の豊かな砂漠で、もっと東にある本家(?)は国立公園になっているんだけど、コッチは他に人がいるのを見たことないほどマイナーな場所。

何が怖いってこの前も書いた狂犬病ですよ。
日本にいると意識することは少なくても、世界じゃまだまだ当たり前にある病気。

ただ日本でも最近は状況が変わってきている模様。
Wikipediaによると2007年のワクチン接種率は75.6%と意外に低く、流行を防ぐため必要といわれるWHOの基準に遠く及ばず、さらに未登録犬を含めると接種率は約40%なんて説も。

なんたって致死率がほぼ100%ですからね、発症したらほぼ絶望ってのがヤバい(汗)。
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by mavericksracing | 2016-09-22 09:22 | アメリカ旅行 | Comments(0)

美しさは世界トップクラス? 砂漠の小さなオペラハウス

デスバレー国立公園のすぐ東。
ほとんどの人は通り過ぎるだけであろう小さな町があります。
その名もDeath Valley Junction……って、いくら何でもそのまま過ぎないか(笑)。

もっとも行政区分でいえば町という扱いでもありませんね。
何しろ一族経営のホテルとカフェ、オペラハウスがある程度ですから。

こんな場所にオペラハウス?
イチバン不思議に思うのはそこでしょう。
掘っ立て小屋みたいなモノをそう呼ぶだけ、と最初は自分もナメていたら意外や意外。



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どうですか、この荘厳さ。
確かにハコそのものは小さいんですよ、でも中身は想像よりはるかに上。
とあるまとめサイトには『世界中の華やかなオペラハウス』として、ヨーロッパの豪華絢爛な劇場を差し置いてトップで紹介されており、写真を見る限りまったく遜色はありません。



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隣接するホテルの女性スタッフに入れてもらったんですが、その方いわく「NYでダンサーをやっていた女性が建物を買い取ってオペラハウスに改装した」とのこと。
元は鉱山労働者の宿舎や病院として使われていたというからビックリです。
そして現在もオペラハウスでは週に何度かショーが行われているとか。



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壁の絵はオーナーのMarta Becketがひとりで6年をかけて描いたモノ。
ダンサーとして成功して絵画の才能にも恵まれているってことですか。
とても本業の合間に付け焼き刃で描いたようには見えませんよね。
「コレ全部をひとりで?」と確認すると、スタッフは誇らしげに「Yes!」と即答。



椅子や舞台も古さを感じさせるものの手入れはシッカリ。
オーナーやいまオペラハウスを切り盛りする、スタッフの愛着がよーく伝わってきます。
このときは平日で残念ながらショーはなく、じっくり撮影させてもらい終了でした。

なおオーナーのラストショーは2012年、ってつい4年前まで現役だったのか!
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by mavericksracing | 2016-09-21 09:58 | アメリカ旅行 | Comments(0)