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2017初キャンプ アメリカで買ったアレの効果は? 

昨日と今日は仲間内で某公園にてキャンプ。
せっかくアメリカで買ったテントやスリーピングバッグ、帰国してから一度も使っていないのはもったいない、というワケで朝晩は氷点下になるこの時期にテストです。

スリーピングバッグは昨年11月の後半にジョシュアツリー国立公園で使い、結構な寒さだったもののカイロを足もとに入れたら暑すぎるくらい、なので今回はカイロ抜きで寝てみました。

結果からいうとまったく問題ナシ!
テントはいわゆる3シーズン用ですが寒さを感じることなく爆睡。
同じくアメリカで買ったエアマットのおかげか地面からの冷気も気になりません。



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朝はテントの外幕がガッツリ凍るくらいの寒さでした。
近所に住む友人いわく「間違いなく-5℃以下はず」とのこと。



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寒さと平日のせいかキャンプ場にいるのは自分たちだけ。
昨日の昼すぎから今日の夕方までまったり過ごすことができました。



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もうひとつ試したかったのは炎の色が変わるというグッズ。
思ったより派手な色になるし時間も長い、今秋のアメリカでのキャンプでも使おうかな。



※写真はすべてiPhoneです。カメラはバッグから出すこともなかったw
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by mavericksracing | 2017-02-28 19:52 | その他 | Comments(0)

隠れた名道 Route 395 “非法人地域”って何?

昨日のBlogに書いたスーサイド・テーブル。

場所は分かりやすくするためVirginia Cityという“町”と書きましたが、じつは行政区分でいうと市でも町でも村でもなく、非法人地域(unincorporated area)に分類されるんです。

非法人地域なんて日本には存在しないし、言葉すら聞いたことがないですよね。
いわゆる市町村といった自治体に属していない地域のことで、当然ながら人口は少なくコミュニティとしての規模もごく小さい、アメリカ以外ではカナダやオーストラリアなどに存在しています。

ちなみにVirginia Cityの人口は2010年の時点で855。
ゴールドラッシュ全盛期である1800年代の後半は8万人オーバー、しかし金の枯渇とともに人はどんどん減ってしまい、現在は住人より観光客のほうが多いんじゃないかという有様。



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観光の柱となるのは古い町並みそのもの。
電線とクルマと舗装路がなけりゃ西部劇みたいでしょ?
このときは夏休みで特に訪れている人が多かったような。



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町じゃないけどシェリフもちゃんといます(笑)。
こういった場所って夜はどうなるのかな、宿は数件だけあるみたいですが。
観光で成り立っている地域だけにレストランとギフトショップはそこらじゅうにあります。



規模は違えど雰囲気はRoute 66のOatman(アリゾナ州)が近い?
そういや非法人地域と何が違うのかは知りませんが、アメリカには同じく市町村に属さない地域として、CDP(国勢調査指定地域)なんてのもあったりします。

自分の定宿があるアリゾナのSeligmanもCDPですね。
というかRoute 66には似たような場所が多くあっても不思議じゃありません。
東西を行き交う旅人のオアシスとして機能していた町が、インターステートの完成と同時に存在意義を失い、町としての規模を保てず自治体の枠から外れてしまう……。

町と町の境が曖昧な日本では起こり得ない現象かも。
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by mavericksracing | 2017-02-27 06:07 | アメリカ旅行 | Comments(0)

隠れた名道 Route 395 いわく付きのカジノ・テーブル

日本でもカジノができるとか話題になってますが……。
アメリカじゃ有名なLas VegasやらAtlantic Cityやら、カジノが主要産業になっている町も少なからずあり、合法か違法かはそれぞれ州ごとの法律によって決まっています。

Las Vegasのあるネバダ州は当然ながら合法。
他にもRenoやLaughlinといった町もそれなりの規模ですが、ココで紹介するのはもっともっと小さな町にある、今は使うことができない年代物のカジノテーブルのお話です。

町の名前はVirginia City、Renoから少し南へ下ったあたり。
Route 395の沿線というワケじゃないけど、ごく近くであることは間違いありません。
少なくとも前に書いたハート・レイクやWeedよりは全然(笑)。

それは『スーサイド・テーブル』だなんて物騒な名前。
このテーブルで大負けした人が次々と自殺した、なんて話は容易に想像できますよね。



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現在はデルタ・サルーン&カフェというレストラン兼カジノに展示。
老朽化のせいもあるんでしょうが、透明のカバーで覆われゲームはできません。
もっとも店内にはスロットなどのカジノ・マシンはいくらでも置いてあります。



スーサイド・テーブルが作られたのは1860年代。
今まで所有者は何回か変わっており、そのうち3人が自殺したといういわく付き。

最初の犠牲者はブラック・ジェイクと呼ばれた人で、トランプの賭けでひと晩で$70,000を失ってしまい、絶望のあまり銃で自殺したというのが伝説(?)の始まりでした。

その後も続けて所有者が自ら命を絶ったため、いつしか死を招くテーブルとして使われなくなり、現在も「あなたの命を守るため」に封印されているといいます。

現地の説明書きによると名も知らぬふたりめの犠牲者は、自殺と決まっているワケじゃないそうですが、直訳すると「彼は怒った債権者たちによって換金された」可能性もあるとか。

そっちの表現のほうがよっぽと怖いわ(汗)。
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by mavericksracing | 2017-02-26 09:46 | アメリカ旅行 | Comments(0)

ふと思い出して1年前の画像をチェックしてみる

来月の下旬に再び関西へ出張する予定。
2〜3日ほど早入りして遊ぼうかと考え、仕事の合間に交通手段などをチェック。

行く場所によって仙台から飛ぶ先が関空か伊丹か変わってくるなー。

そういえば去年の2月は関空と伊丹で初めてヒコーキを撮ったんだっけ。

1年が過ぎたいま見れば珍しい機体とかもそれなりに分かるかも?

という順序で見事に脱線しました(笑)。
もっとも空港ふたつで30枚も撮ってないから一瞬だけど。

とりあえず特別塗装が3機あるのを発見、撮影時は気にもしていなかったわ。



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話には聞いたことがある嵐ジェット。
ヒコーキより向こう側の青い看板に目を取られてた(汗)。
20年くらい前に仕事をしていた雑誌の発行元、伊丹の近くにある営業所とはココだったか。



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ココから関空ですが写真的には面白味がないですね〜。
かろうじてデザインが分かるキティジェット、こないだ仙台で撮ったのと同じデザイン。



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ティーウェイ……たまにフライトレーダーで見かける会社だ!
画像検索すると確実に特別塗装っぽい、しかしそのキャラクターもまったく知りません。



天草エアラインは時間が合わずに撮れなかったんだっけ。
そうだ、いっそ伊丹から九州に飛ぶってプランはどうだろう?
なかなか乗るチャンスはないだろうし、やっぱり“撮るより乗る派”なので。
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by mavericksracing | 2017-02-25 19:36 | 飛行機 | Comments(0)

東北660選手権 優先ゼッケンの受付は3/1から

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お待たせしました。
3月1日から2017年の優先ゼッケンの受付を開始します。
詳細はコチラの公式通知をご覧ください。

優先ゼッケンを申請できるのは2016年の全戦参加者のみ(特別戦を除く)です。
毎年のことですが資格がないのに申請する方が必ずいらっしゃるのでご注意を。

締め切りは3月14日となっているのでお忘れなく!
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by mavericksracing | 2017-02-24 10:07 | 東北660選手権 | Comments(0)

隠れた名道 Route 395 マンモス・レイクでキャンプ ②

アメリカでの初キャンプだったマンモス・マウンテン。
夏休みのシーズンだけあり結構な混雑ぶりでしたが、元々が高級リゾート地のせいか客層も非常によく、2泊3日のテント生活をリラックスして過ごすことができました。



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やっぱ真夏は日が長いですね、この明るさで20時すぎだし。
背の高い木が多く太陽は見えなかったけど、コレはコレで雰囲気ある写真になったかな。
夜中に見た満天の星もめっちゃ感動でした、ただしクマが出そうで怖いのが難点(汗)。



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テントを張るグループもいればトレーラーで過ごすグループも。
サイトどうしの距離は近いものの夜は静寂そのものでストレスも溜まりません。
22時〜はサイレントタイムってのが周知されているってことでしょうね。



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料理はあまり手間がかからずゴミの出にくいメニューが基本。
ココはゴミ箱が設置されていましたが、持ち帰りが必須の場所も多いです。
ま、料理に時間をかけすぎてのんびりできないのは本末転倒ですしね。



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ちなみにココらへんはクマが出ることでも有名だったりします。
なので匂いの出るモノは化粧品なども含めすべて鋼鉄製のボックスに。
幸か不幸かこのときは姿を見せず、出会った野生動物はリスとシカくらい。



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日本でも見かけるようになった虫除けのシトロネラキャンドル。
蚊取り線香は蚊取り線香で風情がある匂いで好きなんですけどね。
食事のときだけでも火をつけておけば虫に悩まされることもありません。



このときの経験でアメリカのキャンプにハマりましたね〜。
今秋の旅も一緒に行く仲間たちがキャンプ好きなので、1泊はデスバレー国立公園あたりでキャンプして、自分と同じくリピーターになってもらおうと画策しています(笑)。
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by mavericksracing | 2017-02-23 13:37 | アメリカ旅行 | Comments(0)

隠れた名道 Route 395 クリスタル・レイク・トレイルを歩く

昨日のBlogで書いたクリスタル・レイク。
ココにたどり着くには山道を1時間ちょい歩く必要があります。

とはいえ道なき道ってワケじゃなく、キチンと整備されたトレイルです。
普段の生活でマトモに運動することなど皆無に近く、かつ山歩きにはあり得ない革ブーツだった自分ですら、さほど苦労せずに歩けたくらいなのでフツーの方なら余裕じゃないかと。

しかも途中で出会える景色がまた素晴らしく、余計に疲れを感じないのかもしれません。



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高くそびえ立つ木々の間から見える湖。
レイク・メアリーかレイク・ジョージのどっちだろう?



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馬でトレイルを歩くツアーもある模様。
コレも目的地はクリスタル・レイクなんでしょうか。



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看板があるので迷子の心配はありません。
ただし水だけは十分な量を持っていくのを忘れずに。



ちなみに『クリスタル・レイク』とはスプラッター映画の金字塔、『13日の金曜日』の舞台になった湖と同名です、ただし映画はニュージャージー州でコッチはカリフォルニア州ですが。

そして映画はクリスタル・レイクにキャンプ場があり、コッチはキャンプ場どころかトイレすらない大自然で、野宿するなら殺人鬼じゃなく野生動物のほうが怖いという(笑)。
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by mavericksracing | 2017-02-22 21:51 | アメリカ旅行 | Comments(0)

隠れた名道 Route 395 秘められた湖クリスタル・レイク

マンモス・マウンテンでのキャンプしたときのお話。
下界は40℃オーバー確実と思われたけど、ココは天上界みたいな過ごしやすさ。

せっかくの大自然なんだからダラダラ過ごすのももったいない。
というワケでそんなに過酷じゃない(笑)トレイルを歩いてみました。

話によると片道1時間ちょいでゴールはクリスタル・レイクと呼ばれる湖。
トレイルの説明をぶっ飛ばして先に湖の写真からアップしちゃいます。



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見て下さい、この美しさ!
苦労(というほどじゃないけど)してたどり着いただけに感動もひとしお。
キャンプグラウンドどころかトイレすらなく、本当に自然のままの姿が維持されています。



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シエラネバダ山脈の雪解け水なんでしょうか。
とにかく冷たくて透きとおっており、そのまま飲めるんじゃないかと思うほど。
そりゃ山道を歩いてきた犬たちが大はしゃぎで飛び込むのも納得です。



日本ではまったくといっていいほど知られていないんですよね。
泊まれないしトレイルには街灯なんてあるワケもないので、日が高いうちに行って遊んで帰ってこなきゃダメ、そんな“時間制限”もハードルを上げているのかもしれません。
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by mavericksracing | 2017-02-21 09:30 | アメリカ旅行 | Comments(0)

隠れた名道 Route 395 75年前の大統領令9066号

今日はちょっとマジメでタイムリーな話。
現地時間に合わせて本日の投稿にしました。

最近ニュースで何かと聞くことの多い『大統領令』ってワード。
75年前の今日、つまり1942年2月19日に出された大統領令があります。

当時は太平洋戦争の真っ最中。
アメリカ国内での諜報活動を防ぐなどの目的で、特定の地域を軍の管理下に置くことができるという内容で、それが日系を始めとした移民の強制収容に繋がっていくワケです。

施設は全米の各地に作られましたが、もっとも有名なのがマンザナー強制収容所。
タイトルにあるRoute 395沿い、Lone Pineの少し北にあります。



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今は国定史跡になっており見学客も多く訪れる場所。
最大で1万人を超える日系人が収容され、その多くは全財産をも失ったとか。
なおマンザナー強制収容所の記録はヨセミテ国立公園の写真で知られるAnsel Adams、また収容されたひとりである宮武東洋による写真が数多く残されています。



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一度だけですがRoute 395を北上するとき立ち寄りました。
なお終戦から43年が過ぎた1988年になって、当時のRonald Reagan大統領が強制収容は誤りだったと認め、公式に謝罪するとともに保証金の支払いを行なっています。



夏は40℃オーバーが当たり前の猛暑、冬は酷寒という厳しい気候の土地。
ある程度は自治が認められ野球などのレクリエーションも可能とはいえ、住み慣れた土地を追い出され将来も見えないという環境は、相当なストレスだったに違いありません。

近ごろの移民政策に関係する大統領令で、話題に上ることが多いこの強制収容所。

決して明るい気持ちになる場所でも絶景でもありませんが、アメリカに行く機会があれば一度は足を運んでおいて損はないと思います、特に日本人である自分たちならば。
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by mavericksracing | 2017-02-20 19:39 | アメリカ旅行 | Comments(0)

隠れた名道 Route 395 カリフォルニアの珍地名?

昨日よりさらに脱線しRoute 395どころかI-5沿いのネタ。
Route 395の途中から西へ向かったときの話なのでムリヤリ(汗)。

日本のTVなどでも『珍地名』が取り上げられることってありますよね。

当然ながら海外にも似たような話はアチコチに転がっています。
以前に一度だけ立ち寄ったことのある、カリフォルニア州Weedもそのひとつ。

Weedはフツーに訳すれば雑草ですがマリファナの俗称でもあります。
なのでココで売っているお土産などはそれをネタにしたモノがたくさん。

断っておきますが実際はいたって健全で美しい町ですのでご心配なく。



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町のシンボルはマリファナ……ではなくマウント・シャスタ。
標高4317mの火山でミネラルウォーター『クリスタルガイザー』の源泉です。
日本で売っているボトルにも『マウント・シャスタの湧き水』と明記してあります。



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人口はわずか3000ほどの静かで小さな田舎町。
涼しい地中海性気候でさらに夏は乾燥、冬は湿潤で温暖と過ごしやすそう。
マウント・シャスタに登るときはココをベースにする人も多いんだとか。



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町のお土産屋で売っているTシャツ。
英文の意味は言わずもがな、まぁよくあるジョークです。
『I ♡ WEED』とか『WEED MAKES ME HAPPY』とか、もうそんなんばっかで面白い(笑)。



もっともカリフォルニア州じゃマリファナは嗜好用も合法。
ちょうど昨秋の渡米でLAに到着した日が大統領選挙だったんですが、同じ日に行なわれた住民投票で合法化が決まり、そっちはそっちで現地じゃ大きな話題になっていました。

なので決して“健全じゃない”というワケじゃないんですよ、今となっては。

ちなみにWeedにはアメリカを南北に貫くHistoric Route 99も通っています。
そっちの話はいずれまた、というか走ってみたいなぁ。
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by mavericksracing | 2017-02-19 20:16 | アメリカ旅行 | Comments(0)